高校1年生の野球部の息子がやっと活躍できました

この春野球の強豪チームに入部したわが家の長男でしたが、1学期の間は試合にも紅白戦にも出れず、ずっと裏方の作業ばかりしていました。野球部に入ったのに道具にも触れず、よくくさらず頑張った思います。そして3年生が引退するとやっと長男たちにもチャンスがめぐってきました。紅白戦や練習試合にも1年生を出させてもらえるようになったのです。
しかし長男の出番はありませんでした。とうとう辞めたいと言い出した長男。そりゃそうですよね。試合に出られないのですから。もう辞めてもいいんじゃないのか、そう考えた瞬間、やっとチャンスがきました。紅白戦に出れたのです。そこで打線が爆発。4打数3安打。安打はすべて3塁打でした。この日のMVPをもらいやっと長男の顔に笑顔がみれました。
もう迷うこともないでしょう。甲子園目指して頑張ってほしいですね。

Xデーが近付いてきた

 最近職場の同僚と話す事は、彼のXデーの事ばかりです。今は派遣としてある工場で働いています。同僚というか年下で少し先輩になる彼は、2011年の一月から働いてきます。年が明けると丸三年経過するのです。今の派遣法では同一の職場、職種で三年を超えて働けないようになっています。直接雇用を暗に促す内容ですが、実態はそれより少し前に派遣切りされたり、書類上だけ違う職種にすり替えたりするなど、結局のところ雇う側が主導権を握れるようになっています。自分も派遣という立場で来年の夏に彼と同じ境遇に立たされる予定なので、彼の動向が気になるのです。
 定期的に派遣会社から労働に関する契約書が郵送されてきます。今の会社は繁忙期に対応した採用をしているのでは無く、パートや正社員のような人件費を出せない為に派遣を利用しているようです。ですので契約書に記載された期間は月単位なのですが、実際は法の上限ぎりぎりの三年までは無条件に近い形で雇用が継続されます。
 その契約書ですが自分には届いたのですが、彼には今回届かなかったようなのです。派遣会社の担当者や工場の責任者からは何らアクションが無い模様です。Xデーが近付き彼も不安そうですが、自分も他人ごとでは無いので同様に不安を感じる日々なのです。

きょうの猫村さん

先日、大人気コミック『きょうの猫村さん』の著者、ほしよりこさんが某ラジオ番組にゲスト出演されたという話を耳にしました。

私もあらかじめそのことを知っていれば是非聞きたかったのですが、聞き逃してしまい、非常に残念です。

私は『きょうの猫村さん』が大好きなのです。

私だけではありません。
私の夫も母も、猫村さんのとりこです。

母は顔を合わせると
「猫村さんの新刊まだ?」
と聞いてきます。
しかし私は別に出版社の人間ではないのでいつ新刊が出るのか知りません。

私が知らないことを母はわかっているのに、聞かずにはいられないようです。
それだけ私の母は猫村さんのお話のつづきを楽しみにしているのです。

猫村さんが甲斐甲斐しく家政婦のお仕事に精を出す姿、猫村さんが鼻歌を歌う姿、猫村さんの優しさ、そして家政婦協会の仲間の温かさ、さらに作中に出てくるテレビドラマのおかしさ、そんなもののすべてが私たち家族の心を鷲づかみにするのです。

これからもずっと『きょうの猫村さん』が続きますように、心より祈っております。

ベストを探しに行ったのですが、見つかりませんでした

先日友人とショッピングに出かけた時、とてもリーズナブルで可愛いベストを見つけました。十分アウターとして着ていけるデザイン、友人は無地の物を、私は柄の入ったものを購入しました。
お互い便利に使いこなしているのですが、久しぶりのベストに私は、この便利さと暖かさを再認識、背中が暖かいと随分違いますよね。しかも手元も邪魔にならず気軽に羽織れてとても便利、もう一枚欲しいと今日探しに行ってきました。
先日も本当は無地の方が使い勝手が良いと思って探したのですが、サイズがなかったので柄物をチョイスした私、次は無地の物をと探すのですが、なかなか気に入る値段の商品がありません。
探す時って、なかなか思い通りの物と出会わないんですよね。
結局ベストは諦めて、子供用の服だけを買って帰宅しました。
まあ焦ることも無いので、この先バーゲンででも見つかるといいなあと考えています。
最近バーゲンが早くなり、値下げ率も高くなりましたよね。
年が明けたら友人たちとバーゲン巡りをして、気に入った商品を見つけたいと思います。
来年の話なんて気が早いと自分でも思いますが、私にとっては最高に楽しみな友人たちとの時間、それを目指して年末年始の怒涛のような忙しさを乗り越えたいと思っています。

運は凡人並み?

子供の頃、初めて懸賞というものに応募した時のことを思い出しました。
小学生の時に少女漫画誌の“なかよし”を買っていて、セーラームーンが大好きだった私。
よく絵をマネして描いていたのも懐かしい思い出です。

応募したものは、そのセーラームーンが変身に使っていたブローチだったかコンパクトだったかを模したものが何名かに当たるというものでした。
当たる気満々で、応募してからは毎日商品が手元に届く日を心待ちにして、それを使ってる自分を想像したりして楽しみで仕方なかったのを覚えています。

結果は、外れでした。
発表される号で当選者リストに自分の名前がないのが信じられなくて、どれだけ落ち込んだことか…いやもう覚えてませんが。
とにかく100%当たる気でいた当時の自分に驚きます(笑)

その2~3年後、別の少女漫画誌で200名に当たるという手帳が当選しました。
その後も何度かいくつかの懸賞に応募して、自分の運としては当選者数が数名になると厳しいけど数十名以上だと比較的当たりやすいことがわりました。
私の運というかもしかしたら大抵そういうものなのかな?という気もしますが。

ちなみに抽選する側になったこともありますが、「はがきが目立つようにマーカーやシールで周りを装飾するといい」というのは、その後の処理の都合上逆にはじかれることもあるので、必ずしも良しではなかったりします。

約束破る彼氏とか

なんかもー
ないですよねー
彼氏が嘘ばっかつくんですよ。

どーなんですかねー
今日もまぁ、2人で飲み会に誘われて行くことになりまして。

行くところまではいいんですけど、明日朝からバイトだから1次会で帰る約束をしてたんですよ。
でも、2次会まで行かされ、歌いもしないカラオケに来たんですよ。

その時点でムカついてたのに、最終的に女の子が終電逃したからとか言って始発までファミレスにたまるのに付き合うとかいいだすんですよ。

別に女の子送りに2人っきりになるとか全然気にしないし問題ないんですよ。

でも、
これはおかしくないですか?

そして、
こいつ私の目の前に座ってるくせに話しかけないどころか目も合わせないという始末。

これはもう
怒ってもいいんじゃないですかね。

すっぴんなまつ毛と目元にこだわっている私にとっては

こんにちは。 最近、喉がいがいがしてまつ毛メイクがうまくできない!だからすっぴんで過ごしている。と彼氏に訴えていましたら、加湿器を購入してプレゼント してくれました♪

でも…。 説明書を読んでいると…結構加湿器って、面倒くさくて大変なんですね(^ ^;

毎日使用するなら、毎日きちんとお掃除のお手入れをしないと、逆に雑菌が繁殖してしまうので 喉に良くないとか…(^ ^;

私、ものすごい面倒くさがりなんですよね。 せっかく貰った加湿器なのに…一度使ってしまうと、お手入れがきちんと出来るかどうか 不安で、なかなか箱からも出せていない状態です(^ ^;

全くお手入れの不要な加湿器ってまだ開発されていないのかなあ…

 

まつ毛美容液の効果

やしきたかじんさん

1月3日に亡くなられたやしきたかじんさん。私は関西に住んだことがないので、亡くなられるまで、名前と顔も一致しませんでした。もちろんテレビ番組も見たことがありません。

昨日の情報番組で、やしきたかじんさんの歌声、人となりを知り、とても感銘を受けました。全く知らない人なのに、なぜか涙が止まりませんでした。親交の深かった宮根さんが、「今日は大阪は泣いていると思います」と言っていましたが、きっとこの人なら、そうなんだろうなあと感じました。

関西の視聴率王だったとのことですが、歌手としても素晴らしい人だったのですね。やしきたかじんさんの歌声、とても素敵でした。どうか安らかにお眠りください。

私が最近はまっているアーティスト

ここ最近私は、Perfumeにはまっています。もともとPerfumeというと、曲の構成上仕方ないといえども、口パクというイメージがあってあまり好きではありませんでした。しかし、ある音楽番組でアクシデントがありながらも、パフォーマンスの質が全く変わらずに歌い、踊っている彼女たちを見て実はPerfumeは凄い子達なのかもしれないと思い、Perfumeの音楽に興味を持ち始めました。
Perfumeの今までのアルバムをレンタルして色々聞いてみると、曲自体に中毒性がありどんどんはまっていきました。
一番衝撃だったのが、ライブ映像を見たときです。演出が凄く練られていて、ダンスもしっかりそろっていて、一般的にPerfumeはどちらかと言うとアイドルと言われていますが、アーティストの域に達してると感じました。
昨年、今年と海外ツアーも行い、海外への進出もどんどん行なっているので、これからの彼女たちが世界に通用するアーティストになるのを心の片隅で応援しています。

水族館

昨日水族館に遊びに行ってきたのですが、そこでは水中トンネルがありました!
そこをくぐると横も上も水槽になっていて水の中にいるような不思議で楽しい感覚を体験できるのです。
私はただそれを楽しむというだけでなく、思い浮かんだのはとあるゲームのイベントです。
BROTHERS CINFLICTという乙女ゲームがあるのですが、私はその作品が大好きです。
そのゲームの中に出てくるデート場所で水族館があるのですが、そこにも水中トンネルがあって確認している限り棗とのデートではその水中トンネルにくぐる選択肢があるんですね。
棗好きな私としては三次元での水中トンネルを見て棗さんとのデートを思い出してしまいました(笑)
行く前にそのイベントをプレイしていたらより楽しめたのかなあという思いがありつつ、私の頭が二次元脳すぎるなあという思いがありました。

お祭り大好き人間の私のブログ!